最近死去した野球関係者(2021-)

掲載基準
・プロ野球選手
・プロ野球監督
・著名な高校野球監督
・著名な高校野球選手
・著名なメジャーリーグ関係者
・著名なプロ野球関係者
・その他

近年死去した野球関係者(2004-2020)

2024年 現役時代の所属球団
06.05 辻 哲也 75 明治大で69春優勝。都市対抗で日本楽器で72都市対抗優勝。息子の竜太郎もプロ入り。 73-75中日
06.03 若生 智男 87 628登板121勝。在籍3チーム全てで優勝し日本シリーズ登板。引退後は長くコーチを務めた。 56-63毎日・大毎 64-74阪神 75-76広島
05.31 鈴木 隆 90 60年大洋日本一時の主戦投手。通算81勝。8者連続三振も記録。 58-65大洋 66-67東京 68大洋
05.24 出沢 政雄 97 磐城高監督として63夏に甲子園出場。その後はオール常磐の監督。いわき市議も努めた。 47東急
05.22 阿保 清忠 81 58夏東奥義塾高甲子園初出場メンバー。同高監督としては夏2回出場、67夏県勢初の8強。 -
05.05 清川 栄治 62 ワンポイントリリーフとして活躍し登板した438試合全てが救援。引退後も長くコーチを続けた。 84-91広島 91-97近鉄 98広島
05.01 奥島 孝康 85 6代高校野球連盟会長(08~15)。 -
04.26 前川 芳男 82 67年から98年までパリーグ審判。日本シリーズ16回、オールスター6回担当。2987試合出場。 -
04.15 ホワイティ・ハーゾグ 92 カージナルスでワールドシリーズ優勝1回リーグ優勝3回。野球殿堂入り。 56-58WSH 58-60KCA 61-62BAL 63DET
03.15 西川 順之助 91 01年から11年まで中日球団社長。 -
02.22 大石 弥太郎 80 広島で4年連続2桁勝利を挙げるなど通算79勝。台湾では監督を努め優勝も果たした。 62-66阪急 67-74広島 75-76阪急 77-78中日 79-80南海
02.22 藤本 健作 83 息子の藤本健治も巨人選手。引退後は寮長や球場長を務めた。 59-63巨人
02.07 児玉 泰 88 松山商53夏優勝投手。中日では1年目から7勝を挙げ日本一に貢献。59年には20勝。 54-61中日 62近鉄
01.16 森下 知幸 62 浜松商で主将として78春優勝。監督として3校を甲子園に導き07春と07明治神宮で優勝。 -
01.01 張 誌家 43 西武では1年目から10勝を挙げ04年にはオールスター出場し優秀賞。通算26勝。 02-06西武
2023年 現役時代の所属球団
12.28 カルロス・プリード 52 メジャーでは94年に3勝。日本では00年に42試合に登板し7勝を挙げた。 94MIN 00-01オリックス 03-04MIN
12.25 木戸 美摸 86 57年17勝を挙げ最高勝率。引退後は98年まで巨人でコーチや寮長、スカウトなどを務めた。 55-61巨人
12.20 渡辺 泰輔 81 六大学初の完全試合達成者。66年には16勝を挙げ2.12。通算54勝。 65-72南海
12.01 迫田 穆成 84 57夏に選手として、73夏には監督として広島商で甲子園優勝。 -
11.26 石井 好博 74 67夏に選手として、75夏には監督として習志野高で甲子園優勝。 -
11.26 榊原 良行 74 通算689試合出場。引退後はNPB・独立リーグ・台湾プロ野球などで長くコーチを務めた。 75-81阪神 82-84日本ハム
11.19 境原 尚樹 60 81春には選手として、12春には監督として高崎高で甲子園に出場。 -
10.30 フランク・ハワード 87 メジャー通算382本塁打。日本では太平洋で1試合のみ出場。 58-64LAD 65-71WHS 72TEX 72-73DET 74太平洋
10.19 成田 光弘 81 引退後は秋田県軟式野球連盟で役職を長く務め、旭日単光章を受賞。 61-63大毎 64-73阪急
10.11 住友 平 80 61夏の甲子園浪商優勝メンバー。67年には史上唯一の無捕殺三重殺を達成。 66-75阪急
10.10 中 利夫 87 60年盗塁王。67年首位打者。引退後、78-80年は中日で監督を務めた。 55-72中日
10.08 小松 俊広 83 57春高知商準優勝投手。引退後はスコアラーを長く務めた。 58-62巨人
10.01 ティム・ウェイクフィールド 57 ナックルボーラー。通算200勝。 92-93PIT 95-11BOS
09.26 ブルックス・ロビンソン 86 ゴールドグラブ16年連続受賞。三塁手として史上最多井出場。野球殿堂入り。 55-77BAL
09.09 平野 光泰 74 79・80年近鉄2連覇時の外野手。ダイヤモンドクラブ(現・ゴールデングラブ)2回 72-85近鉄
09.08 杉田 由嗣 76 70年から10年まで阪神のトレーナーを務めた。 -
08.22 古沢 憲司 75 16歳117日で公式戦出場。通算87勝。 64-78阪神 79-81西武 82-85広島
08.18 山本 公士 81 66年盗塁王・引退後は阪急スカウト。 63-70阪急
07.24 三浦 貴 45 浦和学院で3年春夏甲子園出場。ルーキー年に49試合登板。 01-07巨人 08-09西武
07.18 横田 慎太郎 28 高卒3年目に38試合出場。 14-19阪神
07.07 久保 友之 86 引退後に審判に転向し通算1802試合出場。 57-59大阪
07.04 高江洲 登 89 73春夏に前原高を監督として甲子園に導く。教員を退職後は沖縄県高野連役員を務めた。 -
06.24 森本 達幸 88 63年から09年まで47年郡山高で監督を務め、甲子園出場通算11回。 -
06.16 北別府 学 65 広島黄金時代のエース。通算213勝。野球殿堂入り 76-94広島
06.12 杉下 茂 97 54年中日日本一時のエース。通算215勝。野球殿堂入り。 49-58中日・名古屋・中日 61大毎
05.30 植村 義信 88 52夏芦屋高甲子園優勝時のエース。56年には19勝を挙げ最高勝率。 53-61毎日・大毎
05.29 中島 国章 70 通訳やスカウトとして何回、ヤクルト、巨人などに在籍 -
05.29 渡辺 勉 74 阪急黄金時代の控え内野手。76年には106試合出場。  68-79阪急 
05.28 マイク・ヤング  63  広島では69試合で11本塁打。 82-87BAL 88PHI 88-89MIL 89CLE 90広島 
05.14 毒島 章一 87 通算1977安打。歴代2位の106三塁打。引退後は長くコーチやスカウトを務めた。 54-71東映
05.11 中西 太 90 西鉄黄金時代の中心打者。首位打者2回本塁打王5回打点王3回など受賞多数。 52-69西鉄
05.06 谷口 健次 88 90夏に星林高を率いて甲子園出場。 -
04.30 石田 博三 83 膳所高で甲子園出場。入団一年目にウェスタンリーグ打点王。引退後は阪神でフロント入り。 58-64大阪・阪神
04.23 ジョン・ミラー 79 中日では3年連続20本塁打を記録。メジャーでは初打席最終打席ともに本塁打。 66NYY 69LAD 70-72中日
03.25 安部 和春 82 63年西鉄大逆転優勝時の中継ぎ投手。 59-65西鉄 66-69近鉄
03.14 後原 富 77 引退後に瀬戸内高監督として春夏合わせて3度甲子園出場。 68-70東映
03.13 ジョー・ペピトーン 82 メジャー通算219本塁打。ゴールドグラブ賞3回。 62-69NYY 70HOU 70-73CHC 73ATL 73ヤクルト
03.12 ロベルト・バルボン 89 3年連続盗塁王。シーズン最多打席・外国人最多出場の元記録保持者。 55-64阪急 65近鉄
02.10 入来 智 55 01年ヤクルト日本一メンバー。通算35勝。 90-95近鉄 96広島 97-98近鉄 99-00巨人 01-02ヤクルト
01.29 岡村 浩二 82 高松商では甲子園2回出場。阪急初優勝時の正捕手。 61-71阪急 72-74東映・日拓・日本ハム
01.27 松尾 英治 58 引退後に巨人球団職員として役職を歴任。死去時はジャイアンツアカデミー副校長。 83-89巨人
01.24 門田 博光 74 通算本塁打・通算打点歴代3位。野球殿堂入り。 70-88南海 89-90オリックス 91-92ダイエー
01.21 金彦 任重 86 南海59年日本一メンバー。韓国では監督として優勝1回準優勝6回。 56-63南海
01.16 池田 英俊 85 広島低迷期のエース。5年連続二桁勝利。63年21勝。 62-69広島
2023年 現役時代の所属球団
2022年 現役時代の所属球団
12.27 レッド・バレンタイン 87 70年に阪神でプレーして123試合出場。 59,63BAL WS64-68 68BAL 70阪神
12.19 皆川 康夫 75 71年パ・リーグ新人王。 71-76東映・日拓・日本ハム 77-79広島
12.01 ゲイロード・ペリー 84 メジャー通算314勝。殿堂入り。 62-71SF 72-75CLE 75-77TEX 78-79SD 80TEX 80NYY 81ATL 82-83SEA 83KC
11.20 尾上 旭 63 銚子商で甲子園2回出場。通算362試合出場。 82-87中日 88-91近鉄
11.11 村田 兆治 72 通算215勝。最優秀防御率3回最多勝1回最多セーブ1回。野球殿堂入り。 68-90東京・ロッテ
10.13 ブルース・スーター 69 メジャー通算300セーブ・殿堂入り。
10.09 柴田 保光 65 平成初のノーヒットノーラン達成者。通算84勝。 79-83西武 84-94日本ハム
10.08 藤尾 茂 88 鳴尾高51春甲子園準優勝メンバー。水原監督時代の巨人正捕手。 53-65巨人
10.02 デーブ・ロバーツ 88 ヤクルトで7年プレーして183本塁打。68年には40本塁打。 62,64HOU 66PIT 67-73ヤクルト 73近鉄
09.26 鈴木 幸雄 90 52年には156.2回投げて8勝。引退後智弁和歌山高コーチ。 51-57阪急
09.25 池永 正明 76 65年新人王、67年最多勝、通算103勝。70年黒い霧事件関係者。 65-70西鉄
09.07 應武 篤良 64 崇徳高76春の甲子園優勝メンバー。後に早大監督を務め優勝6度。 -
09.07 高橋 昭雄 74 東洋大で46年間監督を務め、東都歴代最多の542勝。大学四冠も達成。 -
08.31 リー・トーマス 86 南海で109試合出場12本塁打。メジャー通算1027試合出場。 61NYY 61-64LAA 64-65BOS 66ATL 66-67CHC 68HOU 69南海
08.26 ピーター・バーンサイド 92 阪神に2年間して10勝。 55,57-58NYG・SF 59-60DET 61-62WS 63BAL 63WS 64-65阪神
07.31 谷村 友一 94 甲子園審判を務めた後、プロ野球審判。日本シリーズ11回、通算3026試合出場。 -
07.23 足高 圭亮 69 近鉄最後の球団代表。 -
07.17 久保山 誠 88 西鉄黄金時代の控え捕手。引退後は監督として電気化学工業を都市対抗へ導く。 53-59西鉄 60阪急
06.09 興津 立雄 86 54夏静岡商準優勝メンバー。60年には21本塁打を放ちリーグ2位。 59-71広島
05.22 岡本 成機 78 岡山東商を24年間率いて8度甲子園に導く。78夏にはベスト4 -
05.21 ゴーディ・ウィンドホーン 88  b阪急での登録名はウィンディ。阪急初優勝時の外野手。 59NYY 61LAD 62KCA 62LAA 64-69阪急
05.14 デビッド・ウェスト 57 ダイエーでは防御率6点台ながら8勝を挙げた。 88-89NYM 89-92MIN 93-96PHI 97ダイエー 98BOS
05.13 熊﨑 勝彦 80 第13代コミッショナー。 -
05.12 松永 怜一 90 50春八幡高で甲子園に出場。ロサンゼルス五輪野球金メダル獲得時の監督。野球殿堂入り。 -
04.19 足木 敏郎 87 引退後トレーナーやマネジャー、球団広報、通訳などを歴任。通算61年中日に在籍した。 53名古屋
04.08 カール・ボレス 87 日本では通算117本塁打。 62SF 66-68近鉄 69-71西鉄
04.03 高橋 千年美 89 引退後に広島球団代表。セ・リーグ理事長。 53-57広島
04.03 坪田 信義 89 イチロー、ピート・ローズなど多くの選手のグラブを作ったグラブ技術者。 -
03.22 阪本 敏三 78 67年阪急初優勝時の遊撃手。69年盗塁王。ベストナイン4回。 67-71阪急 72-75東映・日拓・日本ハム 76-78近鉄 79-80南海
03.18 山本 雅夫 68 81年には101試合出場して打率.288。巨人に移籍後は代打として2年連続3割。 72-83南海 84-86巨人 87近鉄
03.03 三沢 淳 69 江津工高では同校唯一の甲子園出場へ導く。プロ通算107勝。引退後に衆議院議員。 72-84中日 85-86日本ハム
03.02 今成 泰章 66 阪神・日本ハムでスカウトを歴任 -
01.29 デビッド・グリーン 61 86年近鉄で10本塁打を記録。84年にはカージナルスで15本塁打を記録。 81-84STL 85 SF 86近鉄 87STL
01.22 北本 重二 92 京都一商で48春、48国体優勝投手。 49-50大陽・松竹 52阪急
01.21 高橋 二三男 73 西鉄末期の外野手。74年にはリーグ最多犠打。大鉄高時代は65夏に甲子園へ出場。 71-72,74-75西鉄・太平洋 76-79ロッテ
01.10 水島 新司 82 ドカベン・あぶさん等野球漫画の作者。 -
01.04 比屋根 吉信 70 監督として興南高を6度甲子園へ導く。 -
2022年 現役時代の所属球団
2021年 現役時代の所属球団
12.07 倉田 誠 75 巨人V9メンバー。73年最高勝率。ヤクルト初優勝にも貢献。 65-76巨人 77-80ヤクルト
12.06 片岡 宏雄 85 浪華商高では53春準優勝。引退後にはヤクルトでコーチやスカウトを長く努めた。 59-60中日 61-63国鉄
12.05 穴見 寛 74 三池工65夏優勝メンバー。後に東海大相模・東海大五(現東海大福岡)を甲子園に導く。 -
11.30 加藤 克巳 86 中京商54夏優勝メンバー。引退後は巨人スカウトを務める。 55-63巨人
11.12 古葉 竹識 85 広島黄金時代の監督。日本一3回。選手として盗塁王2回。殿堂入り。 58-69広島 70-71南海
11.08 ペドロ・フェリシアーノ 45 ソフトバンクでは37試合に登板。メッツでは3年連続80試合登板。 02-04NYM 05ソフトバンク 06-10,13NYM
09.28 髙嶋 徹 51 宇都宮学園(現文星芸大付)では真中満と甲子園に2回出場し春はベスト8 89-95オリックス 96-00近鉄
09.15 平山 智 91 広島黎明期の外野手。オールスター3回出場。 55-64広島
08.23 三輪 悟 76 広島初優勝・日本シリーズ連覇時の中継ぎ。 70-74西鉄・太平洋 75-80広島
08.06 竹田 晃 90 元東大野球部監督。46夏、東京高師付中(現・筑波大付)甲子園出場メンバー。 -
08.03 木下 雄介 27 現役死。通算成績は37試合似登板し1ホールド1セーブ。 17-21中日
08.03 大隅 正人 73 在籍した3チーム全てでリーグ優勝を経験。 68-70巨人 71-76中日 77-81阪急
07.27 若生 正廣 70 埼玉栄・東北・九州国際大付で監督を務め、03夏、11春には甲子園準優勝。 -
06.30 大島 康徳 70 4ディケードプレーヤー。通算2204安打382本塁打。 69-87中日 88-94日本ハム
06.02 中村 稔 82 川上巨人初期の主戦投手。65年は20勝。 57-69巨人
05.10 リッチー・シェインブラム 78 広島初優勝メンバー。 65,67-69CLE 71WHS 72KC 73CIN 73-74CAL 74KC 74STL 75-76広島
05.03 ハル・ブリーデン 76 77年オールスター出場 71CHC 72-75MON 76-78阪神
04.22 エイドリアン・ギャレット 78 広島初日本一メンバー。 66ATL 70CHC 71-72OAK 73-75CHC 75-76CAL 77-79広島
04.20 トム・ロブソン 75 日本では南海でプレー。引退後はロッテなどでコーチを務めた。 74-75TEX 76南海
03.21 川藤 龍之輔 73 68年には86回を投げて防御率2.41を記録 66-69東京・ロッテ 70-72巨人 73太平洋
03.14 フランキー・デラクルーズ 37 2009年にヤクルトに在籍。現役死。 09ヤクルト
03.03 三宅 秀史 86 700試合連続フルイニング出場。57年ベストナイン。 53-67大阪・阪神
02.25 渡部 弘 97 戦中最後のシーズンを経験したプレーヤー。 44,46巨人
02.22 会田 照夫 73 規定投球回3回到達。ヤクルト初優勝メンバー 71-80ヤクルト
02.20 安田 猛 73 新人から2年連続最優秀防御率。ヤクルト初優勝メンバー。 72-81ヤクルト
02.18 箱田 淳 89 国鉄初のベストナイン受賞、打率3割到達達成者。 51-60国鉄 61-64大洋
02.08 スタンリー・パリス 90 65年には25本塁打を記録。 53-55PHI 55-56CIN 64-67東京
01.31 高橋 里志 72 77年最多勝、82年最優秀防御率受賞。 68-72南海 74-80広島 81-84日本ハム 85-86近鉄
01.26 千葉 功 85 元プロ野球公式記録員、元パシフィック・リーグ記録部長 -
01.23 ポール・ホイタック 90 MLBでは二桁勝利6回。中日では通算2勝。 65中日
01.22 ハンク・アーロン 86 通算755本塁打。歴代1位の2297打点。 54-74MIN・ATL 75-76MIL
01.18 ドン・サットン 75 通算324勝。二桁勝利は最多の21回。 66-80LAD 81-82HOU 82-84MIL 85OAK 85-87CAL 88LAD
01.07 トミー・ラソーダ 93 81・88ワールドシリーズ優勝監督。 76-96BRO(監督)
01.06 田所 善治郎 86 52春甲子園で全試合完封による優勝を達成。プロでは通算56勝。 53-64国鉄
2021年 現役時代の所属球団


未確定情報
氏名 没年月日 確認済み 未確認
川村徳久 1944 タカラヅカ☆キラキラ人脈様
山脇正治 1959.12.24 Wikipedia 『朝日新聞』1959年12月25日朝刊10頁「山脇正治氏死去」
岸一郎 1969.04.03 Wikipedia 虎の血 阪神タイガース、謎の老人監督
岡本利之 1969.12.30 Wikipedia  
沢東洋男 1971.03.11 Wikipedia
瀬井清 1973.02.26 台灣棒球維基館
黒田健吾 1979 Wikipedia・ガタピシ野郎の独り言様
桝嘉一 1981.12.18 Wikipedia・ドラおた様 中日球団史
杉江繁雄 1986?1987? twitter
森井茂 1987.04.11 Wikipedia 東京中日スポーツ09.04.07付四面
田村幹雄 1987 twitter
島原幸雄 1995.01.06 mixi・Wikipedia 昭和の尋ね人―アウトサイダー列伝
三浦敏一 1997 野球の記録で話したい様
銭村健四 2000 Wikipedia 夢と希望のダイヤモンド
石田真 2003.9.26 Wikipedia  
大橋棣 2004.09.09 - 月刊タイガース2012年9月号(未掲載情報あり)
青木正一 2004.9 Wikipedia
多田文久三 2006.09.01 Wikipedia 日本プロ野球偉人伝 vol.2 
露崎元弥 2009.07.30 Wikipedia  
塚本博陸 2009.08.20 Wikipedia 阪神タイガース栄光の75年史
広岡富夫 2009.09.26 Wikipedia  
浜田義雄 2012.03.27 Wikipedia スポーツニッポン 2012年3月30日付
中村大成 2013.05.11 Wikipedia
塚本悦郎 2014.08.16 Wikipedia デイリースポーツ関西版2014年8月29日付4面
谷本隆路 2014.08.29 産経新聞WEB
川村正太郎 2018.09.18 Wikipedia
森田芳彦 2019 Wikipedia ベースボールマガジン2020年10月号
平山英雄 2021.05.14 - 北海道新聞2021年5月29日付朝刊
加藤進 2023.11.03 twitter1 twitter2
長尾辰雄 毎日新聞
白幡隆宗 デーブ大久保チャンネル
宮沢澄也 2008以前 wikipedia 毎日新聞2008年3月25日付夕刊記事「宣誓のセンバツ史(3)」

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